自分で出来る?デリケートゾーンのケアー!

Vラインの処理にはハサミと電気シェーバーを使います

Vラインを自分で脱毛をする場合には、電気シェーバーを使います。しかし、最初から電気シェーバーを使用すると電気シェーバーにアンダーヘアーの体毛が絡まってしまうので、最初はハサミで短くカットします。ある程度、アンダーヘアーを短くカットしてから電気シェーバーで処理していきます。カミソリでカットする方もいますが、カミソリでカットしてしまうとデリケートゾーンを傷つけてしまう場合があるので、カミソリは控えた方が良いでしょう。

Iラインは全身の体毛の中で最もデリケートな部分です

Iラインを自分で処理するには、非常に大変です。Iラインはどうしても自分では見にくいので、鏡を使って自分のアンダーヘアーの状況を確認しながら行うと良いでしょう。Iラインは全身の部分で非常にデリケートな部分なので、電気シェーバーを使うときにはお肌に強く当てると傷をつける恐れがあるので、少し浮かせるイメージで処理をしていきます。Iラインは密着部分が多い部分になるので、手の平で広げて処理を行うとやりやすくなります。しかし、Iラインは少しでも失敗するとお肌に傷をつけてしまうので、一番良い方法はサロンで処理をしてもらう方が良いでしょう。

Oラインの処理は鏡を使うとやりやすいでしょう

Oラインは普段から処理をする女性は非常に少ないでしょう。VラインとIラインは普段からお風呂などで目に見えるので、処理をする方もいますが、Oラインは鏡などで自分で見ようとしないと見えない部分なので、処理をする方がいません。Oラインは自分では直接見ることが出来ないので、ほとんどの方が鏡の上にしゃがみこんで行う方がやりやすいでしょう。Oラインは非常にデリケートな部分ですが、デリケートな部分は皮膚がとっても薄いので体毛が電気シェーバーに絡まってしまうと激痛が走るので、切れ味の良い電気シェーバーを使用しましょう。

VIOライン脱毛では、事前のカウンセリングを通して自分の希望を伝えることができるため、希望に合った仕上がりにできます。